無職 大川竜弥 「すごいえ物件を語る。」

ネットで見ない日はないとまで言われる。日本一インターネットで顔写真が使われている大川竜弥さん。すごいえでもイメージキャラクターと言わんばかりに素材を使わして頂いております。
今回その大川さんに、お部屋探しをする入居者を代表して実際にすごいえの物件を内覧して頂き感想を交えてインタビューを行いました。

動画インタビュー

インタビューダイジェスト


▲すごいえ物件を表現する大川さん

–すごいえ物件はいかがでしたか。

大川:今日は特に前情報なく物件に伺ったのですが、撮影をしたのですが、驚いたのが、建物自体はそこまで新しい訳ではないのですが、中に入ってみるとすごくきれいでしっかりとリノベーションされていて床も壁も照明も凝っていてオシャレな物件だったのでいい意味で驚きました。

–特に印象に残った所は?

大川:内装の部分はもちろんですが、実際に暮らすとなると僕がよく見るのが収納なんですね。今日みた物件だとクローゼットが3つあって一番大きい所だとすごく幅広で上着等もたくさんしまえますし、高さがあって奥行のある収納もありましたので、スノーボードやギター等も入るので、そういう所もしっかり考えられているなと思いました。

–すごいえの物件はお部屋探しの際に候補に入りますか?

大川:もちろん。候補に入りますね。いろいろ魅力がある物件でしたので、今回みた物件以外でもきっと良いと思いますので、住めることなら住んでみたいです。

–もし不動産オーナーの立場ならすごいえを利用したいと思いますか?

大川:是非、利用したいと思いますね。大手の物件サイトは物件情報はたくさんありますけど、物件個々の情報は少なかったりしますよね。すごいえでの物件情報は一つ一つ特化していて写真の枚数も多いですし実際に人が一緒に映っていますので空間のイメージ、住むときのイメージが想像しやすいのでオーナーとしても借りる人の立場を意識した物件アピールができるのがいいと思います。

–最後に入居者を代表して、オーナー様にすごいえのPRをお願いします。

大川:オーナーの皆さんの多くに、すごいえを使ってほしいですね。入居者の目線でみても非常に魅力あるお部屋になりますし、すぐにでも住みたくなりますから。空き物件が増えていく、この時代にすごいえのシステムは、魅力的なお部屋作り、また借りる側がイメージしやすいPR方法や空き室を埋めるためのノウハウが凝縮されております。オーナーの皆さん是非すごいえを利用してください。

※インタビュー動画はありのままの声を聞きたいため、その場で質問をおこなっているため、大川さんの言葉を改変している箇所もございます。

大川さんが訪れた物件の様子はこちらから


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